TERRACYCLE NEWS

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日本ロレアル在日フランス商工会議所主催「ベストCSR賞2017」を受賞!

日本ロレアル様が最も優れた環境・社会活動を推進する企業に送られる「ベストCSR賞2017」を受賞しました。 記事によると、テラサイクルと恊働で取り組みを行っている、スキンケアブランド 「キールズ(Kiehl's)」の全店舗内で使用済み容器の回収活動が、リサイクルを通じて消費者に付加価値のある新たな製品やサービスを利用している点として、評価されたようです。

今日はテラサイクルさんのリサイクル回収BOXが置かれている、日本美容専門学校さんに撮影でお邪魔してきました。

今日はテラサイクルさんのリサイクル回収BOXが置かれている、日本美容専門学校さんに撮影でお邪魔してきました。 こちらには化粧品の容器の回収BOXが置いてあり、学生さん達が使った容器の回収をしてます。回収された容器がリサイクルされてクリアファイルや灰皿などに生まれ変わります。

Day 26. 本日は、テラサイクルさんのリサイクルプログラムに一緒に参加させていただきました!!

日本美容専門学校さんに、設置された、メイク用品専用リサイクルボックスです!
美容学校なのでメイク用品は欠かせないですね。 夏休みということでしたが、生徒さん達が協力してくれていました!! 同じような製品をこまめに分別することにより、リサイクルしやすく、はやくリサイクルに繋がります。

全国の自治体初! たばこの吸い殻が資源に変身! ~区役所庁舎内のたばこの吸い殻をリサイクルします~

区は、7月1日から、全国の自治体で初めて、たばこの吸い殻のリサ イクルを開始します。 これは、区役所庁舎内から出るたばこの吸い殻を、吸い殻の回収リサ イクルプログラム「吸い殻ブリゲード」へ提供し、携帯用灰皿やクリア ファイルなどに再生するものです。

吸い殻をリサイクル クリアファイル、灰皿に

 
練馬区は7月から、庁舎内の喫煙所で集まったたばこの吸い殻、練馬区提供=のリサイクルを始める。フィルターは携帯灰皿やクリアファイルなどに、葉は紙などに、それぞれ再生させる回収プログラム「吸い殻ブリゲード」に参加する。
プログラムは、吸い殻のリサイクル事業者と無添加たばこの販売業者が共同で運営。900以上の企業や団体が参加しているが、自治体としては練馬区が初めてという。 これまで、区庁舎では年間約720キロの吸い殻を可燃ごみとして処理しており、約2万6000円の処理費用がかかっていた。区庁舎内で排出されるごみは、99%が資源化されていて、新たに吸い殻が加わることで、資源化率の向上と経費節減が見込める。 リサイクル1キロにつき事業者から100円分のポイントが付くため、区内の社会福祉法人やNPO団体に寄付する予定。区の担当者は「回収に出す準備の手間もかかるが、ほかの区施設にも広がっていけば」と話している。【五味香織】

全国自治体初!吸い殻リサイクル実現

小川は、平成28年第1回定例会において、 「練馬区において、タバコの吸い殻のリサイクル事業を行うべき」 と提案し、区からは前向きに検討するという答弁をもらいました。 そしてこの度、区の素早い対応により、全国自治体に先駆けて実現することができました。 その内容は、以下の通りです。 【吸い殻リサイクルの概要】 区が吸い殻を収集・梱包 → リサイクル事業者に依頼 → リサイクル事業者から委託をされた宅配業者が回収(回収は無料) →  事業者がリサイクル → 回収量に応じて、区にポイントが付与される。(1キロにつき100ポイント)

【メイクアップブリゲード】使用済みの化粧品の容器をリサイクルしたら、新品のメイク用品がもらえる!?

化粧品の容器が、リサイクルされて製品へと生まれ変わるメイクアップブリゲードをご紹介

メイクアップブリゲードとは、リサイクル会社テラサイクルとメイベリンニューヨークとの協働リサイクルプログラムです。

これまで何気なく捨てていた使用済みの化粧品のパッケージは資源です。 埋め立てや焼却ではなく、新たなプラスティック製品にリサイクルされます。 ブランシェスでは2015年6月より、全国のスタッフへ呼びかけを行い、使い終わった化粧品のパッケージを回収し、リサイクルにまわしています。 みなさま、化粧品を使い終わった容器、そのままゴミ箱へポイしていませんか?

第51回 リサイクルをもっと身近に!テラサイクルのオッシラさん

2001年の創立で現在は世界21カ国で事業を展開し、リサイクル業界の「グーグル」と評される米国企業テラサイクル(TerraCycle)。約2年前の「第8回 純子の根掘り葉掘り」に登場した、同社オーストラリアとニュージーランド(NZ)部門で働くオッシラ・サナポンサコーンさんに、その後の事業の進ちょく状況や、日本訪問の様子などを聞いた。

エゾリスに橋造ろう 歯ブラシ回収活動

十勝歯科医師会(小林靖会長、192人)は4月から、エゾリスが道路などを横切る際に渡る橋(アニマルパスウェイ)を造るため、使用済み歯ブラシを回収して寄付金に換えるプロジェクトに本格的に取り組んでいる。250万~300万本を集めるのが目標で、協力を呼び掛けている。